Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

駒 (将棋)

collinsae 名前に「黄楊」とついているがアカネ科クチナシ属で、ツゲ科の黄楊とはまったく種類が異なる木材である)が普及品として用いられている。また、スタンプ駒など低価格品にはホオノキ、カエデ、カバ、イジュなどを用いることもある。 また、とくに本黄楊の木地には、「斑」(ふ)あるいは「杢」(もく

Related Words

竜王 (将棋の駒)

ている(対して竜馬でははねを下向きにした「下り龍」が使われる)。ただし、「龍王」の文字が崩されていない書体も水無瀬兼成など一部の書体に存在する。 竜または龍(りゅう)と略す。飛車の成駒としてのみ存在する。 英語ではpromoted rookまたはdragonと訳され

将棋

将棋盤を用いて二人で行うゲーム。 二〇枚ずつの駒を並べ, 交互に動かして, 相手の王将を詰めた方を勝ちとする。 インドに起こり中国を経て, 奈良時代末に日本に伝わったという。 古くは大象棋・中象棋・小象棋などの別があり, 現在の将棋は室町中期に小象棋をもとに成立したと考えられている。 「~をさす」

棋士 (将棋)

棋士 (将棋) 棋士(きし)は、将棋用語としては俗に「将棋指し」「プロ棋士」ともいい、本将棋を職業(専業)とする人のこと。現代では日本将棋連盟に所属し、棋戦に参加する者を指す(狭義)。女性限定の制度による「女流棋士」(女流のプロ)やアマチュアへの普及・指導を担当する「指導棋士」は(狭義の)棋士ではない。

棋戦 (将棋)

日本将棋連盟. 2015年6月23日閲覧。 ^ 女流王将戦は「女流棋戦タイトルホルダーと女流棋士と選抜された女流アマチュアで行います。」(連盟公式サイト - 女流王将戦 - 棋戦概要(2019年11月7日閲覧)から引用)と規定されており、女流タイトル保持者は無条件に出場できる。 ^

棋書 (将棋)

の将棋類についての記述が含まれているものもある。主に幕府将棋所関係者の執筆したものを中心としている。 特に著名なのは、伊藤宗看・伊藤看寿兄弟の『将棋図巧』『将棋無双』の2つの詰将棋である。合わせて「詰むや詰まざるや百番」とも言われ、宗看が当時将棋盤に並べて「詰むや?詰まざるや?」(さあ、詰む

大将 (将棋)

大将(たいしょう)は、将棋の駒の一つ。本将棋にはなく、天竺大将棋・大局将棋に存在する。 飛将の成駒。成ることはできない。 火将・副将・奔王の成駒。成ることはできない。 この駒は、自分より格の低い駒をいくつでも飛び越えて、その駒を全て一度に取る機能があるので、大局将棋の駒の中で特に強力で重要な駒の一つである。 将棋類の一覧

副将 (将棋)

副将(ふくしょう)は、将棋の駒の一つ。本将棋にはなく、天竺大将棋・大局将棋に存在する。 角将の成駒。成ることはできない。 水将の成駒。成ると大将。 この駒は、自分より格の低い駒をいくつでも飛び越えて、その駒を全て一度に取る機能があるので、大局将棋の駒の中で強力で重要な駒の一つである。 将棋類の一覧

ミクロコスモス (将棋)

ミクロコスモスは詰将棋の題名。1525手詰であり、2020年現在、最長手数の詰将棋である。 1986年に発表され、同年の看寿賞長編部門を受賞した。 この作品は、橋本孝治が『詰将棋パラダイス』1986年6月号で発表した。同誌の同年10月号では、詰将棋作家で橋本の先輩でもある桔梗が、添川公司と共同で検

泰将棋

泰将棋(たいしょうぎ)は、将棋の一種であり、二人で行うボードゲーム(盤上遊戯)の一種である。 無上泰将棋とも呼ばれ、長く最も大きな将棋とされていたが、さらに大きな大局将棋が知られるようになった。もとは「無上大将棋」と呼ばれていたのが、大将棋と混同されるため象棋六種之図式で「泰」の字を当てたのが現在まで残っている。

持将棋

将棋で, 相方が入玉し, 勝負がつかなくなった状態で, 双方が規定の駒数(点数)を保持している場合をいい, 引き分けとなる。 持(モチ)。

ペア将棋

ペア将棋(ペアしょうぎ)は、二人が組を作って対戦する、将棋の対局の一形式。同性同士がペアを組むことも可能だが、普及・交流の目的などから、男女でペアを組むことが一般的である。ルールで男女ペアに限定しているアマチュアの大会もある。 ペア碁が国内プロ棋戦の開催、国際大会における正式種目としての採用など、

広将棋

敵陣に入ったとき、その駒が成る。 将・中軍・旗・鼓を取ったとき、取った駒が成る。 力士・龍驤・招揺・霹靂を取ったとき、一路までしか進めない駒(親兵・舎人・舎餘・軍吏・軍匠・中軍・鼓・護兵・仏狼機・弓・弩・砲・歩兵・牌・旗)ならば成る。 仏狼機を馬兵が取ったとき、その馬兵が成る。 記室が軍師に成ったとき、同時に前衝と後衝も成る。

京将棋

以下に京・銅以外の置換駒の動きを示す。 将棋ペンタスロンは本将棋の歩以外の小駒を1枚置き換えた将棋に本将棋を加えて五種競技とするものである 本将棋以外の4つは左右型を有するという京将棋と同様のコンセプトで作成されている。 公式サイトには、将棋トライアスロン(三種競技)、将棋デュアスロン(二種競技)も示されている。

中将棋

明治維新後はほそぼそと京阪地方に伝えていたが、第二次世界大戦によりその伝承はたたれようとした。このような危機に棋士の岡崎史明と大山康晴が後世に伝え、今日でも主にネット上であるが伝わっている。大山康晴は幼い頃から中将棋を指していたことが、自らの粘りのある棋風に繋がったと語っている。 ^ 増川宏一『将棋の歴史』(2013)p

将棋ウォーズ

」という機能があり、2016年8月5日には棋神解析を導入、GOLD棋神が対局後の棋譜から最善手とその後の最大10手分の読み筋と形勢判断、1局全体の形勢グラフ化を行なってくれる。読み筋と形勢判断は棋神解析券1枚、グラフ化は2枚必要になる。2018年3月19日、1局をもとに棋力判定を行なってくれる精密解

禽将棋

列には置けない。 鷹と燕は敵陣に入るか、敵陣に打ち込まれた場合はそこから移動するときに成駒になる。成りは強制で、成れるときは必ず成らなくてはならない。 自分の駒を動かすとき、動く先に相手の駒があれば、その駒を取ることができる。 打ち燕詰めは打ち歩詰め同様禁じ手。突き燕詰めは構わない。

将棋界

将棋界(しょうぎかい)、棋界(きかい)は、将棋をめぐって、プロの棋士やアマチュア選手、将棋ファン(愛棋家)、業界関係者などで構成する社会領域。日本将棋連盟がその総本山である。 将棋のプロは、次の2つに大別される。 1. 棋士(日本将棋連盟の四段から九段) 原則として新進棋士奨励会(通称:奨励会)で

将棋パズル

をプルーフゲームという。もともとチェス・プロブレムの用語であり、チェスでは多くの問題が作られている。将棋においては持ち駒の存在や成りの有無などから一意解にするのが難しく、あまり問題は作られていない。 推理将棋はプルーフゲーム同様特定の局面に至るまでの手順を求める問題である。推理将棋においては最終局面

小将棋

小将棋は歴史的背景によって詳しいルールが失われてしまい、文献にしか載っていないものであるため、当時の正式なルールは現存しない。簡単に説明するなら、現在よく知られた本将棋に醉象を加え、持ち駒再使用ルールを除いたものである。 縦横9マスずつに区切られた将棋盤の上で行う。 自分から見て手前の三段を自陣、反対に相手から見て三段を敵陣という。